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History沿革
1968年7月
東京都江戸川区に資本金200万円で設立
日本の代名詞となる言葉「瑞穂、八洲、日の出、扶桑」から「扶桑」を選び社名としました。
1973年5月
- 江戸川区北葛西に本社並びに倉庫新築移転
- 土地の区画整理が盛んな時代、まだ道路と泥田だけの土地を借り本社と倉庫を移転しました。
1975年10月
- 住友金属工業株式会社(現:日本製鉄株式会社) 指定特約店となる
1977年7月
- 浦安第二倉庫を設置
- 資材800トンを受け入れのため、ディズニーランドに向かう主力道路になる道沿いの土地を借りて倉庫に。
1980年5月
- 大阪仮営業所を設置
- 周囲の反対を押し切って決断した大阪進出。独自のPR方法により扶桑鋼管の社名が徐々に大阪に広まって行きました。
1980年9月
- 浦安第二鉄鋼団地内に倉庫用地取得
- 大阪への進出とほぼ時を同じくして進出した浦安。その後の会社の発展に重要な転機となりました。
1981年4月
大阪営業所を開設
浦安第二鉄鋼団地内に倉庫を新築移転
1981年10月
新日本製鐵株式会社(現:日本製鉄株式会社)指定特約店となる
1985年12月
本社営業部門を浦安倉庫に移し、東京営業所とする
1991年4月
大阪営業所に第二倉庫開設
1995年10月
現浦安第一倉庫に本社社屋開設
1996年3月
八街(千葉県)に加工センター造成完了
2000年1月
浦安第三倉庫開設
2001年11月
浦安第二倉庫を現在地へ移設
2002年2月
- 東金(八街)倉庫完成
- 当初用地が倉庫向きではなく、取得まで労力を奪われましたが今では大きな役割を担っています。
2003年2月
- 大阪営業所を大正区へ移設
- 古くて狭い旧倉庫から移転。緻密な計画を立てて休日のみを利用した引越しは今でも語りぐさです。
2003年12月
本社社屋増設
2004年4月
YCP&JAPANを設立
2006年3月
東金倉庫にテント倉庫増設
2007年3月
ISO9001:2000を取得
本社社屋増設
2007年10月
大阪加工センター設置
2008年2月
北陸(小松市)に工場用地取得
2008年3月
ISO14001:2004取得
2008年11月
扶桑チューブパーツ株式会社を設立
2009年2月
北陸加工センター設置
2010年6月
FUSOH TUBE PARTS(THAILAND)CO.,LTD.を設立
2011年7月
本社移転
2012年4月
PT.FUSOH TUBE PARTS INDONESIAを設立
2014年4月
日之出鋼管株式会社がグループ入り
2015年5月
日之出鋼管本社を扶桑鋼管本社内に移転
2015年7月
浦安第4倉庫開設
2016年1月
北陸第二加工センター開設
2016年4月
日之出鋼管本社営業部を扶桑鋼管本社営業部に統合
2017年4月
日之出鋼管合併
2018年2月
名古屋営業所移転
2018年5月
扶綜鋼管(無錫)有限公司がグループ入り
2019年4月
「営業所」を「支店」へ変更(扶桑鋼管(株))
2020年6月
扶綜鋼管(無錫)有限公司 移転
2021年3月
扶綜貿易(無錫)有限公司(略称FTWX)設立
2021年9月
大阪支店 事務所移転
2022年7月
中部加工センター移転